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センスの良いお店が多く、プレゼントを選びやすい!

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ネットショップはセンスの良いお店が多いって知ってますか?
街のお店と違って、売り場面積に制限がなく、また、新商品も手軽に品揃えに加えられるネットショップならではの商品ラインアップの秘密を教えちゃいます。

ネットショップにセンスの良いセレクトショップが多い理由

ネットショップはセンスの良いお店が多い!
私がこう考える理由は以下の通りです。

実店舗を出せない若者も、出店できる環境がある

まず、ネット店舗にセンスの良いセレクトショップが多い理由として、オープンにかかる費用の違いがあります。
ネットショップは、実店舗と異なり、大変安価で店舗がオープンできます。
それが、下記の表です。

  実店舗(街のショップ) ネットショップ
出店場所/家賃 一等地は家賃が高額
インテリアショップなどは売り場面積が必要で、通常約100万円~
レンタルサーバー/ドメイン代金 月¥1,000程度
店舗内装費用 約500万円~1,000万円 デザイン、プログラミングは自分ですれば無料
保証金 家賃の12ヶ月分程度 なし
スタッフ確保 100坪程度の店舗で平均 10人程度 店舗面積に関係なし
ストック確保 店舗にならべる商品の3倍~5倍の倉庫が必要 お客様購入後に、仕入れ可能

上記の表のとおり、実店舗とネットショップのオープン/運営費用には、雲泥の差があります。
実店舗の場合は、オープンするまで、また実際の運営にもかなりの金額がかかり、資金が潤沢な企業でない限りは、オープンは至難の技です。
つまり、良い商品をセレクトできる若いセンスを持ったバイヤーが自分のお店を出すことはなかなかできません。

しかし、ネットショップであれば、資金はほとんどいらず、お店をオープンすることができるので、
「良い商品をセレクトできる若い人材がより面白く、格好良い商品を集めたショップをオープンすることができる」
のです。

売り場面積に限界がないから、たくさんのアイテムを扱える

また、ネットショッピングのセンスの良い品揃えには、売り場面積という概念がないことにも起因します。
決められたテーブルや棚にしか商品を並べることができない街のショップと、棚数に限りのないネットショップでは、取扱アイテム数に大きな違いがでてきます。
この違いにより、例えばプレゼントアイテムを扱うにしても、街のショップが50商品しか置けないところ、ネットショップでは1000商品などといった品揃えも可能になり、自分により合ったセンスの良いアイテムを選ぶことができます。

また、街のショップには、売り場にも、「一等地」「二等地」「その他」といった概念があり、お客様がよく見てくれる店頭部分や、中央通路に面した部分を「お店の一等地」と言い、お店としてウリとなる商品はここに置かれます。
この一等地にいろんなアイテムを置けば置くほど、お客様はたくさんのアイテムから自分に合ったプレゼントを選べるわけですが、ただでさえ売り場に制限のある街のショップの中で、この一等地に置いてもらえるアイテムは一部です。
そのため、実際に目に付く位置に置いてあるアイテムの中から、お客様は選ぶしかなくなります。

それと比較し、ネットショップは、売り場自体に制限がなく、また、検索機能が優れているため、どの商品も一等地に置かれている状態になります。(※1つの商品を見ていても、「この商品を見ている人は、こんな商品も見ています」などのオススメ機能があることも、全商品を一等地に置いてある状態を作り出すことにつながります。)

このことにより、実際の取扱アイテム数の違い以上に、お客様が選べるアイテム数の差は大きくなり、結果として、自分が探しているアイテムを置いてあるお店=センスの良いお店 が多くなるわけです。

街のショップとネットショップの売り場の違いイメージ

かわいいプレゼント選びも楽々!運営者のおすすめネットショップ

下記のお店は、インテリアや雑貨関連のお店で、多数のかわいいアイテムを取り扱っているオススメショップです。
一度、見てみてくださいね。

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